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崩れかかってる事で誰かを救えたなら

他人と同じでいなければならないと
そんな呪いを指摘することが出来るようになって
他人と違う事を悪くはないんだと
思えるようになったのは
もう結構大人になってからだったと思う。

でもその呪いは物事を穏便に運び
色んなものを受け流したり
人間関係を築くのに役立ちもする。
白黒つけずにグレーな事を
そうだね、そんな事もあるし
人間は色々いるんだよねと
諦めてしまう事がいかに楽なのか知ったのも
きっと二十歳をだいぶ越えていた。

電源をつけっぱなしで
プレイ時間ばかりが重なっていく
人生ゲームなのにプレイスキルが無さすぎて
そんなにプレイ時間があったのに?と
言われている気がして
世の中の人達を少し見て
もう着てはいけない服とか
もっていてはいけない子供のグッズとかを
ごみ袋に流し込んで捨てた。

先日母親に大阪旅行に誘われたけれど
結局行かない事になった時に
行きたい場所が1つも無いことに気付いた。
1日か2日、めがねが仕事に行くのに
私が居なくて鳥は大丈夫なのだろうかと
初めに考えて、きっと大丈夫だろうと
観光地をスマホで眺めたけれど、
眺めただけだった。
翌日には航空券の名義変更出来ないから
行けないと連絡が来て残念よりもホッとしていた。

旅行に心踊ることはない。
どのくらい乗り物に乗らなければならないかとか
降りてから歩く時間はどのくらいだろうとか
いつもの薬に酔い止めと鎮痛剤も加えて
夜はどのくらいの眠剤で寝れるかなとか
不安ばかりが通っていったのを再認識した。

これからの人生ゲームに何かしようと考えても
何も思い浮かばない。
スマホの中にメモ帳アプリを入れて
やりたいこと、欲しいもの、
という二大難題を書いてみたけれど
それは本当に欲しいものでも
本当にやりたいことでもない気がする。

年齢的に人生設計を考えろよと
言われている気がする。
結婚だってそうだったと思う。

白黒つけるどころか
私自身がグレーで、何処までももやもやと
霞みがかって何も見えてこない。
それでも私は私として
ゲームをリセットもやめることも出来ず
何かを探しては諦める。
出来る限りの何かを探す方にハンドルをきる。
楽しそうにしていなければならない。
つまらないというのはワガママで
自己責任なのだから。

生まれ変わったら鳥でもいい。
家畜でもいいしその辺の草でも構わない。
一番は産まれない事、だけど
その答えは周りを悲しくさせるから
飲み込んで隠している。

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もっと正しく。
清く。

私は鳥と向き合うことも
自身と向き合うことも、
まだやめない。
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それは昨日の続き

3月も終わりに近づいて
家の前の雪も溶けてもう衣替えができそう。

どんどん服を捨てて
後々後悔するだろうと思う。

時雨様をモフモフするのが癒し。
可愛くてなかなか彼氏をお迎え出来ずにいる。

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愛しくて切なくなる。

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カオス時々カオス

寒いなぁと思っていたら
外が銀世界になっていた。
私が知事になった時には
北海道の大規模ロードヒーティング化と
自動歩道化の拡大計画をしようと思っている。
太陽光発電と風力発電もじゃんじゃん増やして
子供頃描いていた未来都市にするのだ。

私の田舎は札幌よりも雪が多いし
人も少ないので除雪がなかなか入らない。
膝くらいまで積もった雪のなか
車道なのか歩道なのかもなんとなくな感覚で
ひたすら歩かねばならない。
車に乗っていると尚最悪で
一度朝まで遊んだ帰り道に吹雪に巻き込まれた。
視界もない、田舎の道は歩道なのか車道なのか
果たして対向車線なのかすら分からなかった。
ぽつんと建っていたLAWSONで
暖かい飲み物とお菓子を買ったことまで
鮮明に覚えている。LAWSONの自動ドアを出ると
夜通し遊んで疲れた体が
吹き飛ぶくらいの地吹雪となっていた。
私の車はなんせ小さくて白い色をしていたから
雪の塊だと言われたらそう見えてしまうかもしれない
という変な心配をしながら前のめりになって、
凍ったフロントガラスの隙間から
見えもしない車道を探して
記憶を頼りに家までノロノロと車を進ませた。
車から降りると呼吸が出来ないほどの
強い風が雪をバチバチと運んできていて
ちょっとでも積もった所を通ってしまえば
タイヤが埋まって身動き出来なくなる危機感と
路肩に滑り落ちたとしても
誰か助けを呼ばなければならないから
何としてでも自宅まで無事に着くしかなかった。
だって時刻は朝の五時、天気はすごく吹雪。
助けてくれる人間を見つけるのも大変だと悟っていて
慎重にそして雪が増えるよりも早く、帰らねばと思った。
もう二度と真冬にオールナイトで遊ぶのを止めようと
心に誓った日であった。
無事に家に着いた時に思った。
何故毎年毎年雪に苦しむ事になると
誰しもが分かっているのに
ロードヒーティング化は全然進まないじゃないかと。
こんなに風が強く吹くのだから
沢山電気を作れるんじゃないのかと。
そんなことを考えて冷たく冷えきった体を
2階まで運べず犬臭いソファーに崩れるように眠った。

ロードヒーティングというものを知ったときは
幼い私はとても感動した。
雪が積もらないの?ずっと?
たぶんコンビニの駐車場だったと思う。
なんであそこは雪が積もってないのと聞いたら
ロードヒーティングだからだよと言われた。
もくもくと立つ蒸気に
こんなに素晴らしいものがあるなんて!と
私が大人になる頃には全部がロードヒーティングになっていて
雪かきなんてしなくても勝手に解けてくれる世界になるんだと
信じて疑わなかった。
なのに北海道ときたら、未だに毎年雪に埋まっている。
ロードヒーティング自体が減少してるのか?とさえ思うほど
近くのセブンイレブンの駐車場はツルツルのピカピカに
凍っていてスケートが出来そうな勢いだ。

ロードヒーティングにしなくとも
ある程度アーケードを作って歩道には
雪を積もらせない造りにしていけばいいのにと
妥協案まで考えてしまう。
転ばない為に靴底にスパイクがついている靴を探す。
冬靴のオシャレなんて考えたこともない。 
滑らない転ばない暖かい。それしかない。
30年もずっとそうだ。
雪を避けるアーケードも自動歩道も
ロードヒーティングも全然出来てこない。
近未来なんて嘘しかない。

札幌に出来たものは自殺者防止の地下鉄のドアと
大通り公園から札幌駅を繋ぐ
地下歩行空間くらいだ。
私に言わせれば地下歩行空間には
自動歩道をつけておくべきだったし
そして、やるのが遅い。

ドン・キホーテを2ヶ所に分けてる意味も
よくわからない。
大通り公園にはもっとオタクに優しいような
家電量販店やコストコやイケアを作って
月1くらいでオタク向けイベントを開催できるような
施設をつくればいいのに。
ドン・キホーテとマツキヨと靴屋と
ファーストフードばかりで混沌としている。
と友達とよく語っている。
無駄なオシャな店は、エリアを決めておけばいいのに
あっちにもこっちにも隠れ家的なカフェが多くて
蟻のようだ。
きっとあと何年経ってもこんな感じなんだろう。
うちの周りでもお店が出来ては潰れていく。
新しい建物が経ったと思えばまたドラッグストアだ。
最初にあったパン屋は今はジンギスカンだし
100均はコンビニになり、クレープ屋は美容院になった。
銀行は塾にマルヤマクラス内のテナントも
ラーメン屋がなくなり服屋もなくなる。

働き先を少し探しているけれど
店がいつまで続くのか不安しかない街だ。
夕方から安定して休みを取れたら最高だけど
お酒のないところがいいと探すと
なかなか門が狭い。
いつになったらいいところ見つかるのか
それともいいところじゃなくても働いてみて
もっといいところを探すのか
人生ってなんだろうなんて
哲学的に思う。

暖かいところで眠るために
寒いところへ働きに出るのだ。
それも仕方ないことでしかない。
ロードヒーティングの夢は一生叶わないのだから。

カオスな水浴びは
見ているとそれぞれの性格がよく出ている。
以外と強気なりんちょ、押されたら
すぐに負けてしまう雪風。
りんちょの水浴びはあまり濡れず
雪の水浴びは念入りだ。

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セキセイには順番という概念がない。
水だ、あれはもう私のものだと
お構い無しだ。

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りんちょはコロロロロと
怒りの声を高らかに譲らないと
拒否をするけれど
もちろんセキセイには通じないし
セキセイはしつこい。

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奪うまで何度でも飛んできて
そんなに浴びずに去っていく。
奪われた文鳥の気持ちなんて
考えたこともない。
ここは弱肉強食の世界の隅だ。

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セキセイと文鳥の喧嘩はそう酷くもないので
飼い主は気にしていない。
ただ奪われて落ち込む文鳥に
後々新しい水を用意して
新しいお水になったよと連れてくると
2回目の水浴びに嬉しそうにしたりする。

今日も暖かくして過ごそう。
みんなが水浴びしてもさむくならないように。

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季節は春

体調が回復してきて
眠れる日が帰ってきて眠るのに使う体力を
補う為にまた眠る、そんな2、3日。

驚くほど暖かい昨日は去って
また少しアラレのような雪が積もっていた。
桜が開花するのに一喜一憂している
都会は外国の話のように遠い。

時雨様が生まれて半年、
あっという間に時雨が初タマゴンを産んだ。
キンカは小さくて文鳥よりも毎日歳を重ねてる。

雪はまだタマゴン産んだこともなくて
ちょっとした隙間を覗いてみては
ここ巣にできるかな?という顔をしている。

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捕まえてスパイシーな匂いを嗅いで
おうちへ帰す。

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移り変わるね、季節は。気持ちも。
時雨様をモフモフしようと手を洗ったのに
もう勝手に帰っていたので
貰ったハンドクリームを塗ろうと思う。

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あのこが私を悩ませる

雪が解けたので春の匂いがしてきた。
昨日は無事に歯医者に行けたし
髪を切って染めた。

失恋して髪を切るのは昔の言い伝え的な
少女漫画ではありがちな事だったけれど
失恋して自暴自棄になるからには
自分でチョキチョキ切ってるに違いない。

髪を伸ばして頑張っても認めてもらえないなら
こんな髪なんて捨ててやるという
気持ちだと思う。

私は女子力の過度な欠落によって
洗うのと乾かすのさえ面倒くさいし
シャンプー代が勿体ないという
金銭面も乗っかって
怨霊でも乗り移ったかのように
ザクザクと髪の毛を捨てた。

結果、軽くはなったものの
縛る事が出来なくなって逆に邪魔な感じがするが
それなりにシャンプーは
地肌に届くようになった。

まぁ顔が変わる訳ではないから
失恋で髪を切ったとしても
意味はないだろうな。
髪の毛が短い方が顔が見えてしまうし。
重さが少し減るだけだと思う。

縛る事が出来なくなったから
ヘアピン買ってこないとなぁ


きのさんは相変わらずの天使。

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クイは今少し足が痛いらしいけど
あまり心配もされず元気にしている。
羽繕いが下手すぎてあまり飛べないので
人間の手に乗ってあちこち移動する。

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鳥は羽が美しくてうらやましい

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ルコの起き上がれない気持ちがわかる

プレステが戻ってきた。
足に力が入らなくて肘でエルボーしてしまったので
タダではなくて有料で直してもらった。
夜一時間くらいゲームをしていたら
急激に体調が悪くなって、
もしかしたら薬の副作用かもしれなかったけど
1日の薬を吐いてしまったので
眠れず胃が痛く何もできなくなった。
最近は胃があまり痛くならないから
胃薬減らしても大丈夫だと思います、と言った
少し前の自分を呪っている。
吐き気止めもなんとなく効いてる気がします、とも
言ったけど全然効かないし。全然だよ。
ただその日が調子よかっただけの話。

二時間体を動かすのも辛かったので
ソファーに横たわっていた。
二時間してそろそろ少しは大丈夫かもと思い
スマホとタブレットを3歩先から引き寄せた。
調子に乗っていた。
夜の薬が無くなれば寝られないことも
胃がいたい事にひたすら我慢することも
繰り返す吐き気も忘れかけていた。

健康でいることがどんなに楽か
有り難みを感じなければならないのに
薬さえ飲んでおけば全部平気だと甘えていた。
普通に健康になれる気さえしてた。
1日の終わりがこんなに暗く痛く気持ち悪く
長い時間だということをハッと思い出して
心を持っていかれた。

薬がなければ起き上がれない自分が嫌で
自己犠牲の精神すら何を得ることも叶わない
闘病してる人間は偉いよ
それでも生きようと思えるのが強いよ
痛くて苦しくて眠れない日も
黙ってやり過ごしているなんて
自分が辛くても他人の心配してるなんて
私には出来ないなぁ

こんな長い夜をどうして辛いのに
生き抜かなきゃいけないのかと思う
プレステ直ってワーイって喜んでたのに
具合が悪くなっただけで生きる気力が0で
単純だと思う。

みんな偉いよ
生きてるだけで。


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ルコの起き上がれなくなった可愛ささえ
具合の悪さには勝てないもんだ

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転がってた粟穂

日曜日はお友達が遊びに来てくれて
月曜日にはめがねが東京に出張に行って
昨日には帰ってきた。

まぁ私はいつものように
スマホでゲームをしたりアニメを見て
引きこもっているけど
今日久しぶりに雪が降って
どんどん溶けてそれでも低気圧を感じると
春が近いんだなぁと思う。

ぴぴちゃんが寄ってくる事に
多分意味はなくて
人間、元気にしてるのか?というくらいだと
所詮その程度のものだと知りつつ
来てくれたからには何かあげないと
申し訳ない気持ちになるので
転がってた粟穂をあげると喜んでいた。

粟穂なんて、いつでも食べられるものを
嬉しそうにされると
普段よっぽど不味い餌でも与えられて
嫌々ながらに食べているのかと
それはそれで申し訳ない気持ちになる。

ぴぴちゃんはそんなにワガママな鳥でもなくて
麻の実をあげても捨てたりして
欲もなさそうだと思うけれど
ぴぴちゃんなりの、美味しいとか
嬉しいとか、あるんだなぁと思う。
私が気付かないだけで
ぴぴちゃんは馴染んで染まって
時間が流れている。

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毎日ほぼ24時間鳥といるのに
まだ知らない事が沢山ある。
少しずつ変化している事にも
追いつけなかったりしている。

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夕方駄々をこねるともちゃんを
宥めて帰すのは止めて
ひたすらナデナデしてみたら
一時間くらい過ぎていた。

ともちゃんは私は喋らない生き物だと思ってるので
不意にともちゃん、と声に出して言うと
フッと顔を振って怒る。

どうやら話しかけては欲しくないらしい。
世界の全てはフッという何も怖くない全力の怒りで
解決出来ると思っている。

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アイポンの充電コードを死守してみせる

アイポンを新しくしてもらった。
ことによって昔の写真、4年分くらいが消えた。
時間をかければ保存もできたけれど
鳥の写真は大抵ブログに残っているし
膨大すぎる4年の写真や動画は
見直す事はほぼないに等しいと思う。

厳選して残したり消したりしていたアイポンの中の写真を
リセットボタンひとつで、自ら全て消去した。

記憶というものは曖昧で
証拠のように残る写真や動画は
今も昔も大切に扱われるべきものだと思う。
災害で家と家族を失った人が
土砂の中から写真を掘り出したり
離れ離れになった恋人の写真を眺めたり
死んだ親の写真を抱きしめたりするのは
正しいか正しくないか、の二択であれば
間違いなく正しいと、気持ちに正直なのだと思う。

でも私はどんな形でも
亡くした鳥様の写真や動画を
可愛いなぁと見返すと
同時に罪悪感や後悔がくっついてくる。
悲しみや忘れちゃいけないという誓いや
胸を締め付ける何か。
写真や動画を消しても
私の中に私だけのリセットできないもの。

アイポンというものは便利で
分からないことを調べたり見たり聞いたり
ゲームをしたり買い物も出来ちゃうけれど
そこにあるデータが私の全てではなくて
思い出の中に生きることは出来ないし
データが消えた写真のことを
私は何とも思わない。
その時撮った写真はきっと数ヶ月、
私を癒したり傷つけたりして
役割を全うしてくれたと思う。

だから今はちゃんと機能して
充電が全然減らない新しいアイポンを
ただ嬉しいと思う。
何も描いてないキャンバスのように
これから絵を描いて色をつけて
出来上がった絵を眺めて
きっと最後は捨てる、そんな感じ。


キャビーに愛されているけれど
キャビーは結構本気でめがねを噛む。
明らかに態度が違う。
知らないおじさんでも
ようこそ!我が家へ!僕キャビー!と
大歓迎するし、美女にはスリスリ付きなのに
家主であるめがねを本気で嫌いらしい。

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鳥は自由であれと思う
躾なんかいらないと思う
でもキャビーはもしかして
育て方間違ったのかな?と思う

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噛んだら叱るけれど、
私はほぼ噛まれないので叱るタイミングもない。
私には愛を大安売りしている。
初めはめがねを噛む事もなかったのだけど
反抗期ってやつかな。

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3月

スマホのLINE届かない問題を抱えたまま
2ヶ月過ぎて三月になった。 
来ていても気付かない生活にも慣れたし
スルーしていると思われたとしても
さほど支障がなくて、誰も困らない。

そろそろ限界らしいスマホは
充電が57%でも電源が切れたりする。
写真や動画を消してみるけど
微々たるものなので相変わらず
調子は戻らない。
ポンコツなスマホは
出掛けた先で何もできなくなるかもという
変なスリルがあって
この度に限界を感じながら
今日もソシャゲに明け暮れる。

まつりとりっくんの放鳥を
別々にしているので
まつりが文句を言ったりするけど
そういうのにも慣れてきて
何でも慣れるもんなんだと思う。

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りっくんが吐き戻しで
カピカピになっている。

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思い出
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プロフィール

キノママ

Author:キノママ
たった1羽のオカメから始まりましたインコ生活。。
気づけば、
オカメ:5羽
サザ:3羽
マメ:7羽
ワカケ:1羽
クロクモ:1羽
文鳥:3羽
大所帯の母になりました。
北海道からのんびり更新します。

★MEMBAR
【オカメインコ】
《キノ》
2007/5/15生まれ


《クイ》
2009/2/20生まれ


《ペッタン》
2009/1/15生まれ


《ポイポイ》
2010/3/15生まれ


《うに》
2013/11/15生まれ



【サザナミインコ】
《ティーナ》
2008/3/15生まれ


《陸》
2009/5/15生まれ


《サン》
2009/10/15生まれ



【マメルリハ】
《ソル》「シータ×パズー」
2010/1/24生まれ


《アイオン》「シータ×パズー」
2010/1/29生まれ


《テルス》「シータ×パズー」
2010/1/29生まれ


《プシュケ》「シータ×パズー」
2010/1/31生まれ


《みどり》
2012/8/15生まれ


《ぴぴ》
2012/5/15生まれ


《すず》
2015/5/15生まれ



【ワカケホンセイインコ】
《まつり》
2013/2/15生まれ



【クロクモインコ】
《ルコ》
2009/1/15生まれ



【文鳥】
《リン》
2015/10/1生まれ


《雪風》
2015/11/30生まれ



【セキセイインコ】
《トト》
2017/6/15生まれ



【おまけ】 《メガネ》



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